電球の明るさの選び方

今電球がなく、写真で説明してないのでわかりづらいかもしれませんが、電球を買い次第写真も付けて説明します。
5w 部屋の電気によく付いてる小玉電球の明るさ。
間接照明に使えるほど明るくはないので、あんまり使い道はないかも。
20w ちょっとした間接照明に最適。熱をもつと危険なところには20wまでしか付けない方がいいです。
直接目で見ても大丈夫なくらいの明るさ。
40w 直接見ると少しまぶしいかも・・・。部屋の中で主役となる間接照明にはこのくらいがいいかもしれません。
私が照明作りで一番よく使う明るさです。
60w 部屋の天井(白熱灯の場合)についている電球の明るさ。
部屋全体を照らすことが出来るくらい明るいです。
間接照明として使うときは、壁に向かって照らしたり、何か光を和らげるカバーのようなものをつけるとイイ感じです。
100w 部屋の天井の電球で使ってある場合もあります。
明るいというか、熱を持ちすぎてほとんど使う機会がないと思います。
直接見ると目がおかしくなりそうなくらいの明るさです。

電球を使うときの注意点
白熱灯は熱を持つので、設置する場合は周りに燃えるものを置かないように注意してください。
市販の照明には商品のどこかに○○wまでと書いてあると思うので、それにしたがってください。
自作の照明の場合は、ソケットに多分書いてあります。
守らないと、ショートしたり、火災の原因になるので、気を付けてネ☆
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